『自転車』を主題に日本画制作をする作家Blog
先月末からの佐藤美術館で開催しておりました「ShinPA東京展」
期間中は梅雨の長雨の中、多くの方に御足労を頂き、ありがとうございました。
ギャラリートーク、公開制作ともに好評を頂き、私自身も益々「誠心誠意」制作に励まなければと・・・背筋を伸ばす思いです。
そのShinPA展の10周年を記念する展示会。
来週から開催する「ShinPA10周年Arnniversary展」
銀座はギャラリーアートもりもとで、45名もの作家が一同に開催する展示会になります。
ShinPA10th Arnniversary展 中島千波と45人の作家たち
会場 ギャラリーアートもりもと
会期 7月23日(木)~8月1日(土)
会場時間 10時30分~18時30分まで(日曜休廊)
何か45名と言うと「赤穂浪士四十七士」のような・・・感じもしますが・・・
四十七士に負けない作家が会する、SM(サムホール・サイズ)小作品が会する展示会になります。
※中島千波先生はさしずめ「大石内蔵助」でしょうか??
私(井上越道)は一度半歩下がり「ツール・ド・フランス」を意識した向日葵と自転車の作品を出品しています。
※まぁ一度目にした方は「井上越道の作品」と理解出来ると・・・思います。
自転車好きな方、ツールを愛する方は一度目にして戴けれけば「井上越道」と言う人間が理解して頂けると思います。
銀座という土地柄、アップルストア~松屋銀座、ITOUYA等など、何か近辺に足を運びの際はご高覧戴けれけば幸いです。
45名の実力ある作家の競演、きっと気になる作品も見つかると思います。
(この多色多方面性が中島研究室の最大の魅力と自負しています)
ShinPA展、その10周年を記念する展示会。
その研鑽の一端をご覧頂き、気に入った作品があれば、作家冥利に尽きます。
是非、多彩は作家達の競演、ご高覧頂けばと・・・初夏の暑い中お願い申し上げます。
期間中は梅雨の長雨の中、多くの方に御足労を頂き、ありがとうございました。
ギャラリートーク、公開制作ともに好評を頂き、私自身も益々「誠心誠意」制作に励まなければと・・・背筋を伸ばす思いです。
そのShinPA展の10周年を記念する展示会。
来週から開催する「ShinPA10周年Arnniversary展」
銀座はギャラリーアートもりもとで、45名もの作家が一同に開催する展示会になります。
ShinPA10th Arnniversary展 中島千波と45人の作家たち
会場 ギャラリーアートもりもと
会期 7月23日(木)~8月1日(土)
会場時間 10時30分~18時30分まで(日曜休廊)
何か45名と言うと「赤穂浪士四十七士」のような・・・感じもしますが・・・
四十七士に負けない作家が会する、SM(サムホール・サイズ)小作品が会する展示会になります。
※中島千波先生はさしずめ「大石内蔵助」でしょうか??
私(井上越道)は一度半歩下がり「ツール・ド・フランス」を意識した向日葵と自転車の作品を出品しています。
※まぁ一度目にした方は「井上越道の作品」と理解出来ると・・・思います。
自転車好きな方、ツールを愛する方は一度目にして戴けれけば「井上越道」と言う人間が理解して頂けると思います。
銀座という土地柄、アップルストア~松屋銀座、ITOUYA等など、何か近辺に足を運びの際はご高覧戴けれけば幸いです。
45名の実力ある作家の競演、きっと気になる作品も見つかると思います。
(この多色多方面性が中島研究室の最大の魅力と自負しています)
ShinPA展、その10周年を記念する展示会。
その研鑽の一端をご覧頂き、気に入った作品があれば、作家冥利に尽きます。
是非、多彩は作家達の競演、ご高覧頂けばと・・・初夏の暑い中お願い申し上げます。
来週6月30日より開催されます「ShinPA!!!!!!!!!東京展」
長野・おぶせミュージアムからの巡回展になります。
長野まで行けなかった方は、是非ご高覧頂ければ幸いです。
ShinPA!!!!!!!!!東京展
開場 佐藤美術館
会期 2015年 6月30日(火)~7月12日(日)
開場時間 10時~17時(金曜19時まで)
※入館は閉館の15分前まで
チャリティー小作品展(同日開催)
ギャラリートーク 7月4日(土) 14時~
公開制作 7月5日・11日・12日 13時~15時
私(井上越道)が会場にいる予定は・・・
佐藤美術館には7月1日(水)13時から16時まで受付。
7月4日のギャラリートーク。
公開制作は7月11日の回に参加しています。
梅雨空が続く月末から初夏の間。
この雨空も個性強い作品の数々で、お好きな作品が一涼の風になればと思います。
ShinPA東京展、どうぞご足労を願えれば嬉しく思います。

長野・おぶせミュージアムからの巡回展になります。
長野まで行けなかった方は、是非ご高覧頂ければ幸いです。
ShinPA!!!!!!!!!東京展
開場 佐藤美術館
会期 2015年 6月30日(火)~7月12日(日)
※月曜休館
開場時間 10時~17時(金曜19時まで)
※入館は閉館の15分前まで
チャリティー小作品展(同日開催)
ギャラリートーク 7月4日(土) 14時~
公開制作 7月5日・11日・12日 13時~15時
私(井上越道)が会場にいる予定は・・・
佐藤美術館には7月1日(水)13時から16時まで受付。
7月4日のギャラリートーク。
公開制作は7月11日の回に参加しています。
梅雨空が続く月末から初夏の間。
この雨空も個性強い作品の数々で、お好きな作品が一涼の風になればと思います。
ShinPA東京展、どうぞご足労を願えれば嬉しく思います。
3月.4月は描くことに没頭していましたが、暖かくなったこの頃。
11月~2月にサボっていた「自転車整備」には良い機会と思います。
※GWなんかも良いと思いますが(´∀`*)
そんな4月初めは桜も綺麗な日々。
この短い期間!! 散る前に描かねばとヽ(`Д´)ノ
午後から、毎日のように自転車でフラフラ、、フラフラ、、、と桜の画題収集。
※スケッチの日々、、、ですが今年は雨で随分やられましたね。
葉桜の中、今日見つけた春・最後の名残
その走行中、突然「グゥー!グニャ!!」みたいな感じでペダルが暴れるΣ(゚Д゚;)
・・・んぅ~ん??(ペダルがダメになったか??)
クリート(固定金具)・・・・外して・・・外れにくい(´ヘ`;)
あれ???グニャグニャ??なんですかね??
足の裏見ると・・・クリート部分・・・ネジが無くなっているΣ(゚Д゚;)
寒い冬期でも、ネジ増しや注油などの最低限の整備はしていましたが、この「シューズの裏」ってのは盲点でした。
※自転車乗っていると「自転車の不備」は体感で分かりますが・・・靴は(´ヘ`;)
SPD-SLだとネジが3つで一つ外れた位なら問題ないのですが・・・
SPDはネジが2つなので、一つ外れると大変走りにくい。
さて帰って、直ぐにボルト(だけ)を交換、グリスアップ&締め増して現状チェック。
まぁ、、、多少擦れていますが問題ない・・・はず(;´∀`)
思ったよりクリート削れていませんね。
新品のクリートは次回に持越し(ノ´∀`*)
このSPDクリートの交換時期。ってのは色々と自転車好きの方から聞くところですが・・・
大体3000km位で交換してます。
と言う方から・・・10000kmでも交換していないって方まで様々。
中には「クリート交換していない」って方まで=シューズが何種類もあるはず?
※一度シマノの技術者の方に聞いてみたいと思います。
本当の所、正しい交換時期があると思いますが、私が一番参照にしている意見は・・・
①ペダルのバネを一段上げて(強めて)「カチっと」嵌らなければ交換。
②その上で「ユルユル」と余り遊びが大きい場合は交換。
(自転車もそうですが)最後は自分の体感で「好みの」良し悪しを判断する。
他人では絶対出来ない「自身の」感じ方を大切にするのが「我流」と言いますか絵描きらしいと思っています。
次いでに各パーツもばらして整備・清掃・調整。
始めると楽しいもので、一つ一つの部品を磨き、異常がないか確認して・・・を繰り返す。
ギヤ関係は歯が飛んでいないか(欠けていないか)一枚一枚要確認。
こう言った丁寧な作業を繰り返して、自分好みの一台に仕上げていく。
指先も油汚れに黒くなりますが、反面自転車はピカピカに変わっていく。
なんか・・・こういった作業って、実に男の子っぽいなぁ~とか(;´∀`)
折角なのでアウター&インナーケーブルも交換。
あとイメージチェンジでバーテープも派手目の赤色に交換。
最後のブレーキチェック&変速機の調整をして、ワイヤーの初期伸びを取って完成。
おおよそ10時間程でフル・メンテナンスが出来ます。
良い道具を整備をして、その機能が発揮される。
その「自分の愛車」を「自身で」整備出来るのだから、この上ない充実した楽しさですね「自転車整備」
改めて、整備した自転車を乗って、この春うららかな日々。
クリート外し靴裏を見て、行き届かない勉強不足、また一つ良い学習になったと思います。
※整備を楽しむ位の余裕を持って生きたいですね(ノ´∀`*)
見渡せば・・・もうすっかり初夏の花が芽吹いています(*´∀`)
11月~2月にサボっていた「自転車整備」には良い機会と思います。
※GWなんかも良いと思いますが(´∀`*)
そんな4月初めは桜も綺麗な日々。
この短い期間!! 散る前に描かねばとヽ(`Д´)ノ
午後から、毎日のように自転車でフラフラ、、フラフラ、、、と桜の画題収集。
※スケッチの日々、、、ですが今年は雨で随分やられましたね。
その走行中、突然「グゥー!グニャ!!」みたいな感じでペダルが暴れるΣ(゚Д゚;)
・・・んぅ~ん??(ペダルがダメになったか??)
クリート(固定金具)・・・・外して・・・外れにくい(´ヘ`;)
あれ???グニャグニャ??なんですかね??
足の裏見ると・・・クリート部分・・・ネジが無くなっているΣ(゚Д゚;)
寒い冬期でも、ネジ増しや注油などの最低限の整備はしていましたが、この「シューズの裏」ってのは盲点でした。
※自転車乗っていると「自転車の不備」は体感で分かりますが・・・靴は(´ヘ`;)
SPDはネジが2つなので、一つ外れると大変走りにくい。
まぁ、、、多少擦れていますが問題ない・・・はず(;´∀`)
新品のクリートは次回に持越し(ノ´∀`*)
このSPDクリートの交換時期。ってのは色々と自転車好きの方から聞くところですが・・・
大体3000km位で交換してます。
と言う方から・・・10000kmでも交換していないって方まで様々。
中には「クリート交換していない」って方まで=シューズが何種類もあるはず?
※一度シマノの技術者の方に聞いてみたいと思います。
本当の所、正しい交換時期があると思いますが、私が一番参照にしている意見は・・・
①ペダルのバネを一段上げて(強めて)「カチっと」嵌らなければ交換。
②その上で「ユルユル」と余り遊びが大きい場合は交換。
(自転車もそうですが)最後は自分の体感で「好みの」良し悪しを判断する。
他人では絶対出来ない「自身の」感じ方を大切にするのが「我流」と言いますか絵描きらしいと思っています。
次いでに各パーツもばらして整備・清掃・調整。
始めると楽しいもので、一つ一つの部品を磨き、異常がないか確認して・・・を繰り返す。
こう言った丁寧な作業を繰り返して、自分好みの一台に仕上げていく。
指先も油汚れに黒くなりますが、反面自転車はピカピカに変わっていく。
なんか・・・こういった作業って、実に男の子っぽいなぁ~とか(;´∀`)
折角なのでアウター&インナーケーブルも交換。
あとイメージチェンジでバーテープも派手目の赤色に交換。
最後のブレーキチェック&変速機の調整をして、ワイヤーの初期伸びを取って完成。
良い道具を整備をして、その機能が発揮される。
その「自分の愛車」を「自身で」整備出来るのだから、この上ない充実した楽しさですね「自転車整備」
改めて、整備した自転車を乗って、この春うららかな日々。
クリート外し靴裏を見て、行き届かない勉強不足、また一つ良い学習になったと思います。
※整備を楽しむ位の余裕を持って生きたいですね(ノ´∀`*)
またまた間が開いてしまいました、、、、(;´Д`)
先日飲んでいた時「画家がトークショーするの?絵の何を話すの??」
みたいな話になりまして・・・
其処で思い出すのは先月3月21日はおぶせミュージアム・中島千波館でのギャラリートーク。
そのギャラリートークで気にする点(意識する所)など、私(井上越道)なりに(多少の場数を踏んだ)ギャラリートークとは??
※人前で作品の意味を話す意味・・・って??
みたいな所を『自分のためにも』記載したいと思います。
よく「トークショーで」と見かける「絵の見方」とか「技法は~なんとか」など、ギャラリートークがセミナー(講演会)やセールス(販売)の様に聞こえるような、、、
あたかも「一つの商品」を販売するバイヤー(価格交渉人) の様な「規格がある」『商品』を説明する。
そのような一辺倒な(ある意味専門的な)話し方とギャラリートークは違います。
※販売のマニュアル化された話し方は、、、あれはあれで凄いと思います。
また商品企画など相手を納得させる・・・プレゼンテーションのような話し方。
相手の出方を予想し「B案・C案」考えて・・・などの戦術的、変則的な意見交換とも違う。
※これはこれでシュミレーションゲームみたいで好きなんですがね(discussionは好きです)
ギャラリートークは上記の様な「絵画=物について語る」のでは無い・・・と私自身では心掛けています。
会場の人数、雰囲気もありますが、やはり作家の「どの様な思想・思考(背景)」で「何故その絵を」描いたのか。
その本人からしか聞けない、作品に込められた「創作(作家)の意図」を『その場にいる人』に誠実に伝える。
これが「画家のギャラリートーク」の基本ではないのか・・・と考えます。
聞いた方の考え方を狭める様なことは、できるだけ言わない様に心掛けています。
私は(多少酔っていましたが)その様な意図を持って話をしますが・・・など語りましたが「では評価は??」と聞き返されΣ(゚Д゚ υ)
ギャラリートークの評価、、、はて??トーク内容は良かったのか、その良し悪しなんて計ることは出来ません。
※会場の雰囲気は読めますが・・・商品が売れるとか、企画が通るとかではないので。。。
ただトークで一番伝えたい『作家の心境』を多くの方に聞いていただき、また次の機会に「井上越道の絵」を見る時の楽しむ切欠にして貰えたら、それで評価になっているように思えるのです。
このギャラリートークの機会を頂くこと。
「描くだけ」ではなく、作品に対して『作家の言葉』で来館者の皆様に語る大切な機会。
それは人前で話すことで「自分の作品に向き合う」作家本人にも大切な機会。
この先、幾多のギャラリートークの場で、言葉でも来場者の皆様を満足させる・・・そんな作家でもありたいと思います。
※この点は私の先生(中島先生)を見習い所です←あのトークの力って(;´∀`)
その為には一にも二にも「良い作品」を描くこと。描き続けること。
そして、その『良い作品』を必ず発表する。(人前に晒す=評価を受ける)
これをブレずに推し進めていく。
作家として一枚でも多く「創り続ける」
その当たり前を当たり前に。
その成果を、また皆様にお目にかければ・・・と誠実に絵に向き合っています。
先日飲んでいた時「画家がトークショーするの?絵の何を話すの??」
みたいな話になりまして・・・
其処で思い出すのは先月3月21日はおぶせミュージアム・中島千波館でのギャラリートーク。
そのギャラリートークで気にする点(意識する所)など、私(井上越道)なりに(多少の場数を踏んだ)ギャラリートークとは??
※人前で作品の意味を話す意味・・・って??
みたいな所を『自分のためにも』記載したいと思います。
よく「トークショーで」と見かける「絵の見方」とか「技法は~なんとか」など、ギャラリートークがセミナー(講演会)やセールス(販売)の様に聞こえるような、、、
あたかも「一つの商品」を販売するバイヤー(価格交渉人) の様な「規格がある」『商品』を説明する。
そのような一辺倒な(ある意味専門的な)話し方とギャラリートークは違います。
※販売のマニュアル化された話し方は、、、あれはあれで凄いと思います。
また商品企画など相手を納得させる・・・プレゼンテーションのような話し方。
相手の出方を予想し「B案・C案」考えて・・・などの戦術的、変則的な意見交換とも違う。
※これはこれでシュミレーションゲームみたいで好きなんですがね(discussionは好きです)
ギャラリートークは上記の様な「絵画=物について語る」のでは無い・・・と私自身では心掛けています。
会場の人数、雰囲気もありますが、やはり作家の「どの様な思想・思考(背景)」で「何故その絵を」描いたのか。
その本人からしか聞けない、作品に込められた「創作(作家)の意図」を『その場にいる人』に誠実に伝える。
これが「画家のギャラリートーク」の基本ではないのか・・・と考えます。
私は(多少酔っていましたが)その様な意図を持って話をしますが・・・など語りましたが「では評価は??」と聞き返されΣ(゚Д゚ υ)
ギャラリートークの評価、、、はて??トーク内容は良かったのか、その良し悪しなんて計ることは出来ません。
※会場の雰囲気は読めますが・・・商品が売れるとか、企画が通るとかではないので。。。
ただトークで一番伝えたい『作家の心境』を多くの方に聞いていただき、また次の機会に「井上越道の絵」を見る時の楽しむ切欠にして貰えたら、それで評価になっているように思えるのです。
思い返せば・・・
「もう少し上手く話せないのか?」「あの時は・・・」など毎回、、反省の日々。
「もう少し上手く話せないのか?」「あの時は・・・」など毎回、、反省の日々。
このギャラリートークの機会を頂くこと。
「描くだけ」ではなく、作品に対して『作家の言葉』で来館者の皆様に語る大切な機会。
それは人前で話すことで「自分の作品に向き合う」作家本人にも大切な機会。
この先、幾多のギャラリートークの場で、言葉でも来場者の皆様を満足させる・・・そんな作家でもありたいと思います。
※この点は私の先生(中島先生)を見習い所です←あのトークの力って(;´∀`)
その為には一にも二にも「良い作品」を描くこと。描き続けること。
そして、その『良い作品』を必ず発表する。(人前に晒す=評価を受ける)
これをブレずに推し進めていく。
作家として一枚でも多く「創り続ける」
その当たり前を当たり前に。
その成果を、また皆様にお目にかければ・・・と誠実に絵に向き合っています。
2月もう一つの展示「波音の会」が今月25日より日本橋三越で開催します。
会期
2015年 2月25日(水)~3月3日(火)<最終日は16時閉場>
※私(井上越道)は26日に来場しています。(11時頃から17時頃を予定)
会場
日本橋三越本館・本館6階 美術サロン
今年で2回目になります「波音の会」
今年も各作家、個性豊かな6号(大きさ)の作品を出品しております。
私(井上越道)が今年出品しています作品「栄光への路」
今回(も?)実は少々変わり種の画材を使っています・・・が、金砂子やら派手な色彩で埋もれてしまったかな?っと。
それでも辰砂の色地に金砂子の栄える合わせに、画面中を駆け抜ける一台の自転車は、昨年描いた作品「勝利への道」より確かな栄光(その先)が見える一枚と自負しています。
桃の節句前、昨今の暖かな陽気に日本橋まで足を運んだ先に・・・
各作家の様々な作風が観れる「波音の会」をご高覧頂ければ幸いです。
会期
2015年 2月25日(水)~3月3日(火)<最終日は16時閉場>
※私(井上越道)は26日に来場しています。(11時頃から17時頃を予定)
会場
日本橋三越本館・本館6階 美術サロン
今年で2回目になります「波音の会」
今年も各作家、個性豊かな6号(大きさ)の作品を出品しております。
私(井上越道)が今年出品しています作品「栄光への路」
今回(も?)実は少々変わり種の画材を使っています・・・が、金砂子やら派手な色彩で埋もれてしまったかな?っと。
それでも辰砂の色地に金砂子の栄える合わせに、画面中を駆け抜ける一台の自転車は、昨年描いた作品「勝利への道」より確かな栄光(その先)が見える一枚と自負しています。
桃の節句前、昨今の暖かな陽気に日本橋まで足を運んだ先に・・・
各作家の様々な作風が観れる「波音の会」をご高覧頂ければ幸いです。
